ハイジニーナ脱毛の魅力

ハイジニーナ脱毛ってなに?

ハイジニーナ脱毛とは、Vライン、Iライン、Oラインの脱毛をすることです。
パーツごとの場合、Vライン、Iライン、Oラインと呼ばれますが、これらがセットになったときにハイジニーナと呼んでいるサロンが多いようです。ブラジリアン脱毛と呼ばれることもあります。

ハイジニーナの部位

海外セレブの間ではハイジニーナ脱毛が常識?

海外の芸能人達、例えばパリス・ヒルトンやブリトニー・スピアーズ、グウィネス・パルトロウ、ジェシカ・シンプソンなどがハイジニーナ脱毛をしていることは有名ですね。

そもそもアメリカやヨーロッパではアンダーヘアを処理するのが常識となっているようですから、「アンダーヘア=不潔」という意識が高いのでしょうね。

では、ハイジニーナ脱毛をすることによって、どんな効果があるのでしょうか。

ハイジニーナ脱毛にはどんな効果があるの?

体験すると二度と戻れない!? 体験者みんなが口にする「清潔で快適!」

ハイジニーナとは、「清潔、衛生」の意味がある「hygiene」という単語からきています。

つまり、陰部の脱毛は、清潔に保つなどの意味があり、特に女性の場合には、性器・肛門と陰毛が隣接していますから、排尿の際に陰毛に尿が付着して雑菌が繁殖することや、生理のときに経血が付着し、蒸れてかゆくなるといった不快な現象を防ぐことができるのです。

このため、雑菌が原因だったガンジタの予防にも効果が期待できますし、
毛じらみの治療もすべての毛を剃りますから、性病予防にも脱毛は良いことなのです。

いつでも、どこでも、準備はバッチリ!

突然のプール、突然のベッドイン、あなたは自信が持てますか?

ビッグチャンスはいつも突然です。
はたして、未処理のジャングル状態で彼のハートを射止めることができるでしょうか。

20~30代の男性50人にアンケートをとった結果、
38人もの方が「処理すべき・処理をしているほうが望ましい」と答えています。(当サイト調べ)

アンダーヘアの処理に対する意識調査

多くの男性は、口にはしませんが、手入れをしていない状態が好きではありません
薄ければまだいいですが、濃いと確実に引かれてしまいます。
(その部分だけで嫌われることはないと思いますが。)

それに、ビキニを着るときに処理をしているなら、
今年の夏こそは気にせずにビキニを着てみたいですよね。

ビキニで処理が必要なら、普段ショーツからも「コンニチハ」してるはず。
それも恥ずかしいですよね。

施術は恥ずかしくないの?アソコを見られるなんて・・・

「施術中って丸見えでしょ!?知らない人に見られるなんて・・・無理!」

確かに・・・恥ずかしいですよね。こればっかりはどうしようもありません。
ただ、脱毛サロンやクリニックの方は慣れています。
1日に何人もの女性を施術してますから、気にすることはありません。

また、体験者の方々に話を聞くと、
「恥ずかしかったのは最初の1~2回で、あとは慣れました。」という声が圧倒的でした。

とは言うものの、やっぱり恥ずかしいものは恥ずかしい!
脱毛の施術する人は、実際のところどう思っているの?

ハイジニーナ脱毛の施術数がトップクラスの「ピュウベッロ」のスタッフの方に話を伺ったところ、このような回答をいただきました。

恥ずかしいところを脱毛するので、お客様が恥ずかしい気持ちにならないような配慮をしております。また、こちらとしては部位関係なく、お客様をキレイにして差し上げることが仕事ですので、その気持ちのみです。

簡単に言えば「なんとも思ってないから気にすんなよ(^^)」ってことですね。

痛くないの?すっごく痛そうなんですけど・・・

「アンダーヘアの脱毛って、ものすごく痛そう・・・」

確かに、皮膚が薄くて毛が濃い部分ですから、痛みはあります。
実際どのくらい痛いのか、気になりますよね?

痛みには個人差がありますが、それよりも前提として、
レーザー脱毛と光脱毛では痛さがまったく違います。

クリニックのレーザー脱毛は効果が強力なので、痛みも強力です。
よくクリニックのホームページに「パチンと輪ゴムをはじいた程度」とありますが、とんでもない!

激痛です。それも「痛みに耐えられなくて断念した」という人がたくさんいるほど。

中には麻酔を使ってくれるクリニックもありますが、使ってくれないクリニックもあるので、よく確認したほうがいいでしょう。

一方、脱毛サロンの光脱毛は、レーザーよりも効果は弱いので、痛みも軽減されます。
病院ではないので麻酔は使えませんが、使うほど我慢できない痛みではありません。

また、よく勘違いされていますが、
ヤケドなどの肌トラブルはレーザー脱毛のほうが起こる確率が高いです。
これも強力な効果の副作用です。

デリケートな部分の脱毛には、肌に優しい脱毛サロンの光脱毛のほうが向いています。
効果が出るのはレーザー脱毛のほうが速いですが、光脱毛でも施術するたびに生えてくる毛は柔らかくなり、徐々に毛量も減ってきて、最終的には生えてこなくなりますよ。

全部ツルツルにしないとダメ?

ハイジニーナ脱毛を申し込むと、すべての毛がツルツルに無くなってしまうのでしょうか?そこまで求めていない女子のほうが多いのでは?

さすがに男性もツルツルまでは望んでいるわけでは無いようですし、
日本はそういう文化じゃないですからね…。 温泉とかジロジロ見られたら嫌です。

勘違いしている方が多いようですが、
ハイジニーナ脱毛はすべてツルツルにしなくてもいいんです。

例えば、Vラインの形を整えてIライン、Oラインはすべて無くすという選択もできます。
剛毛で困っている人は、「毛を薄くするだけ」ということもできます。
色々な選択ができるんですよ。

ちなみに、先ほどのピュウベッロのスタッフの方に、
どのくらいの割合でツルツルの無毛状態を望んでいる人がいるのか、伺ったところ、
2~3割だそうです。意外に多くてビックリしました。

デリケートなハイジニーナ脱毛は専門家に任せよう!

自分でカミソリや毛抜きを使って処理することも、できないわけではありません。

ですが、毛が濃いにもかかわらず皮膚が薄く、粘膜にも近いため、自己処理は難しい。
それに、自己処理を続けることで黒ずみができてしまい、汚らしく見えてしまいます。

黒ずみは色素沈着なので「シミ」と同じ。
一度できてしまったら簡単に消すことはできません。

エステの光脱毛は、もともと美白のために使われてきた機械なので、黒ずみの除去にも効果的。それにレーザー脱毛ほどの痛みも無いので続けやすく、安心・安全に脱毛できます。

>> ハイジニーナ脱毛を行っているサロン・クリニックの料金表

よく読まれているコンテンツ HOT CONTENTS
失敗しない脱毛サロンの選び方
こんなサロンは要注意!?悪徳エステにひっかからないための注意点
脱毛初心者ガイド
脱毛サロンに不安な人でもこれを読めばバッチリ!すべてがわかるファーストステップガイド
エステのキャンペーンを比較
各サロンで行われているキャンペーンの内容や料金を徹底比較
このページの先頭へ戻る